ご依頼をお断りするケース
別れさせ屋サヨナリンクスは「安全かつ合法的な方法」での問題解決を第一に考えています。 そのため、以下に該当するご依頼はお受けできません。 判断は初回相談時のヒアリングおよび調査の過程で行い、必要に応じてご説明のうえでお断りいたします。 ご不明点があればお気軽にご相談ください。
- 1. 成功の見込みが極めて低い・実現不可能と判断される案件
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別れさせ屋サヨナリンクスの技術やノウハウをもってしても、成功可能性が極めて低い、あるいは実現が不可能であると判断される案件はお断りします。
無理に進めても依頼者様に不利益や追加コストが発生するだけであり、弊社はそのようなリスクをおすすめしておりません。
例:
・何らかの理由で対象者と接点を持つことが極めて困難なケース
・お持ちの情報が少なく、対象者に接触できない可能性が高いケースなど - 2. 違法・強引な手法を希望される場合
- プライバシーの侵害、住居侵入、不正アクセスなどの違法行為、または相手の人権を著しく侵害するような強引な手法を希望される場合は契約をお断りします。 違法な調査や工作は発覚時に依頼者様にも刑事・民事上の責任が及ぶ可能性があります。
- 3. 既に犯罪行為・迷惑行為を行っている、またはその疑いがある場合
- ストーカー行為や暴力行為など、明確な犯罪・迷惑行為を行っている方、またはその疑いが判明した場合には、直ちに業務を中止いたします。 被害防止と法令遵守の観点から、例外はございません。
- 4. 将来的に犯罪・違法行為に用いられる可能性がある依頼
- 調査や工作の結果を犯罪・差別行為などに使用する可能性があると判断される場合は、探偵業法に基づきお断りいたします。 契約時には「調査結果を違法行為に用いない旨」を確認する誓約書の提出をお願いしております。
- 5. 裁判所の保護命令(接近禁止等)が出ているケース
- 裁判所の保護命令や接近禁止命令が出ている場合、相手やお子様の安全を損なうおそれがあるため、復縁工作や出会い工作はお受けできません。 法的手続きが関係するケースではまず弁護士や専門機関への相談をおすすめします。
- 6. 復縁工作でご依頼者様の協力が必須だと判断されるが協力が得られない場合
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復縁を成功させるために依頼者様ご自身の行動改善や一定の協力が不可欠と判断されるにもかかわらず、そのご協力が得られない場合はご依頼をお断りします。
例:
・ご自身の浮気関係を続けたまま復縁を望むケース
・対象者との関係改善に必要な行動を拒否される場合など - 7. 出会い工作で実現可能性がないと判断されるケース
- 超有名人や著名スポーツ選手など、現実的に接点を持つことが不可能と判断される対象への出会い工作はお請けできません。 また、未成年者を対象とした出会い・交際に関するご依頼も、将来的な犯罪に繋がるおそれがあるため一切お断りいたします。
- 8. 差別的・人権侵害につながる依頼
- 人種、性別、宗教、障がい、国籍などを理由とした差別的な目的の依頼は、社会的倫理および法令の観点から一切お受けいたしません。
- 9. その他、社会的に不適切と判断される案件
- 公序良俗に反する内容、または依頼者様・対象者双方の安全を著しく損なうと判断した場合は、その他の項目に該当しなくてもお断りする場合がございます。
